スタッフブログ
間仕切りができる可動家具。
Published : 2018.06.19
子供部屋をクローゼット家具で間仕切りができます。
私も、実際に触ったのは初めてでした。
中にレバーがありクルクル回すと、ローラーで持ち上がり簡単に移動できます。
子供部屋を必要なときは分割。それ以外の時は広々有効利用できます。
便利ですね。気に入りました。
タイム・ベース
Published : 2018.05.07
タイム・ベース(時間中心)。
IT・人口減少・競争と変化の速いなかで、タイムベースで議論ができる構造がほしい。
スピードに乗る・超える構造とならないか。
今、又、次世代に必要。
戦略削減。その対応に声を拾う身近な相談窓口が必要かな。
雰囲気に慣れる!?
Published : 2018.04.08
小さなころから選挙に連れていっています。
私が小さなときに感じた役所や銀行の堅い雰囲気に似ています。
この子達はどう感じるのでしょう。
#青年に未来を
インスタグラムご利用の方は検索してみてください。
まちづくりについて思ふ。
Published : 2018.02.11
自分の立ち位置、経験・知識・行動力に基づいた「自分なり」のまちづくりがあるのではないだろうか。
これまで思うていたのは、「地位のあるものだけができるもの」だったのかもしれません。
自分は無力なのだろうか・・・。
今の自分にできることはなんだろうか。
Method=「自分」ではないか。とふと思ふ。
お城
Published : 2018.01.09
城に行きたいと5歳の子供とお城へ。
久々の福知山城。偶々、キャラクターがいて喜んでいました。
2012年にAKBの山本彩が訪れたコメントがあり、「紙飛行機」の
おねーちゃん!と、さらに喜んでいました。
そのまちの特徴あるランドマークは重要ですね。
あけましておめでとうございます!
Published : 2018.01.02
あけまましておめでとうございます。
本年も、よろしくお願いいたします。
少人数で営業いたしておりますので、ご迷惑おかけするかもしれませんが、
経験や知識を活かし、本年も当社なりの行動を行っていこうと思います。
みなさまの、ご多幸をお祈り申し上げます。
2018年 中村 文雄
定住の実績。舞鶴市と宅建協会、協定。
Published : 2017.11.16
綾部市の定住28年度実績で 179世帯 435人となったようです。
綾部市が表彰されたようで、私たち関わっているものも嬉しく思います。
協会の方では、舞鶴市と定住と空き家について宅建協会と協定を結びました。
京都府内の定住や空き家問題に専門が関わり、より良いまちづくりになれば良いと思います。
私的には、全国から見て定住といえば京都➡京都府北部➡綾部市と言われたい。
「異なる立場」
同じ団体でも、公、民、事は立場が異なります。事は常にスピードを持った未来志向と行動がなければなりません。この点、非常に重要であり未来志向不透明と行動が鈍くなると探求心を失います。